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会社名 |
株式会社 ディメンション |
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設 立 |
昭和56年8月19日 |
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資本金 |
1,000万円 |
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代表者 |
代表取締役 志賀由侍 |
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<ご挨拶>
昭和52年、日本ビクターから、画期的といわれたVHSビデオデッキが発売されました。当時、仕事の関係で好きなテレビ番組を見る時間がなくて残念な思いをしていた私は、思いきって当時20数万円もしたそのビデオデッキ
を購入し、夜遅く仕事から帰ると、毎日ビデオに没頭する日々を送っていました。
ちょうどその頃、たまたま、参列した友人の結婚式で、なにげなくひらめいたのが
ブライダルビデオの制作、編集でした。もともとビデオ等映像関係に興味があった私は、これをきっかけに昭和53年月にビデオ製作会社、株式会社ディメンションを設立しました。
まったくの素人の私が、結婚式・披露宴を見て、聞いて、撮影して27年。今でも自分がプロだとは思っていません。ブライダルはドラマや映画のような台本がありません。それ故に、プロ意識を捨て、プロにありがちな画一的な方法を極力排して、新郎新婦が見たこと、見逃したことを新郎新婦や参列者の目線で撮影し、見やすく、わかりやすく、そしてなにより華やかに感動を生み出すような撮影をモットーに映像をお届けしております。
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所在地 |
| Main office |
〒221-0056 神奈川県横浜市神奈川区金港町5-15 山来ビル401
TEL:045-453-3722
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| Edit office |
〒232-0032 神奈川県横浜市南区万世町1-19 ロイヤルマンション101
TEL:045-263-0151 FAX:045-263-0153
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従業員数 |
社員10名 契約カメラマン30名 契約司会者10名 プレイヤー20名 |
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年 商 |
ビデオ制作:1億1千万円 司会・奏者派遣:1千万円 |
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事業内容 |
ブライダルビデオ制作・ビデオパンフレット・PRビデオ制作および特殊編集、司会・奏者等の派遣 |
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仕入先 |
日本ビクター株式会社 神奈川視聴覚システム営業部 |
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取引金融機関 |
みずほ銀行、UFJ銀行、川崎信用金庫、東京スター銀行 |
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沿 革 |
| 昭和53年3月 |
横浜市内の結婚式場及び、ホテルとビデオ撮影の契約を結ぶ。
(株式会社ディメンションの前身としてスタート) |
| 昭和54年3月 |
平塚市内の結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。
※横浜市内の学校・幼稚園などのビデオパンフレット(VP)制作も同時スタート。 |
昭和56年5月
8月 |
横須賀市内の結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。
藤沢市内の結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。
(株式会社ディメンションを設立、本格的に企画制作・営業活動を開始) |
昭和59年9月
10月 |
横浜市内の総合結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。
小田原市内の結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。 |
| 昭和61年1月 |
川崎市内の結婚式場とビデオ撮影の契約を結ぶ。 |
| 平成2年4月 |
平塚市内のホテルとビデオ撮影の契約を結ぶ。
横浜市内のホテルと披露宴司会の契約を結ぶ。 |
| 平成4年5月 |
横須賀市内パーティ会場とビデオ撮影の契約を結ぶ。
川崎市内の結婚式場と披露宴司会・エレクトーン奏者の契約を結ぶ。 |
| 平成5年3月 |
東京都品川区内のレストランとビデオ撮影の契約を結ぶ。 |
| 平成6年1月 |
東京都江東区内のブライダルコスチュームサロンと業務提携する。 |
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